長い空の旅

数年ぶり、長い空の旅が始まった、今回はフランス、初めてヨーロッパ大陸。
時差を調べるとき、なぜかパリ、ベルリンと周辺の国が時差がない、もしかして、EU統一のとき、統一したかも。デュアル腕時計が久しぶりに役に立った!七時間の時差があった。
フランス航空のエアバス、座席にテレビが付いて、映画を見ることにした。フランス語などEU諸国の言葉の映画が多いので、特に面白い映画がない、007のカジノを見た、新しい主演男優で、縁がある女性が可哀想な結末になる。時間を潰すものがないから、先日見たホリデーをもう一度見た。
ロサンゼルスは懐かしいね、そういえば、ビバりヒルズ青春白書も、ロスの思い出を読み帰る。やはりホリデージャンルの映画が気が合う。結局最後まで見た。amandaが泣き出せるようになって、こちらも感動した。一生をともにいる人が難しいね、僕も泣き虫かな?そのうち家族と、暫くロスで暮らし、毎日ビーチで遊べることができれば、ボディボードを遊び、しんしんが砂遊び、夕暮れに一緒に蝦ふひたを食べ、どんなに楽しいかな、後ガラスの教会も名前を残したい。
パリが着いたは現地時間午後四時、乗り継ぎの便が遅れて、最終目的地モンペリエに着いたのは夜八時。空はまた明るいから、フランスの標準時間がずれたかも。
夜は、ちょっと夜食と、のみものを用意すると思って、ちょっと外を行ってみたら、歩行者ため、自転車通るところもない、狭い自動車道路が張り捲れ、渡るところ見つからない
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モンペリエの朝は晴れだった、ホテルはアメリカのモーテル見たい、周りの環境も、シリコンバレー見たい、田舎でした。通勤が車、、

今月のお勧め映画:イルマレー(Lake House)

Speed,Speed2のアクション映画の共演者は、今回Lake HouseでLove Storyを熱演。

Lake Houseは二人の出会い場、結ばれる場になる。

不思議なことて、そのLake Houseは主人公の父は遥か昔作った建物。

幾ら父親に反抗しても、結局父親の作品(Lake House)で、次の世代へ幸せを伝わっていく!

彼のキャリア(建築設計)も父親から享けついた。

因縁は不思議だね。これは作品だけど!

石田純一と“ちょいエロおやじ”

最初に、石田純一さん知ったのは、日活映画「鉄騎兵、跳んだ」から。

その映画は、中国版もあり、最初は中国の映画館で見た。バイクに乗って、格好いいな、そして女の人はやさしいそうなと、そのくらい印象しか残ってないが。しかしなんとなく、日本の芸能人のなか、関心がある存在た。2004年の年末に長谷川理恵と破局の報道に、惜しいの気がした。

先日、たまたまテレビで、“ちょいエロおやじ”として、石田純一さんは女の子の口説く術の実演、その関係の新書の紹介がありました。

今日は、たまたま「R25」というフリー雑誌で、また紹介された。「強い意志で行動すれば、その思いは必ず実現する

出演作品を検索したら、芸能開始は1988とされ、映画リストに、「鉄騎兵、跳んだ」はなかった。記憶間違いと一瞬慌てたが、「鉄騎兵、跳んだ」をキーで検索したら、出た、主演は紛れもなく、石田純一さんだった。なぜだろう?代表作品ではなかったから、はずしたかな。

ネットからの情報では、アメリカからの帰国子女で、本名:石田 太郎!。

これから、「彼女いない歴2年、今後は“ちょいエロおやじ”でいこう」らしい。

「男たちの大和」 – Yamato

映画「男たちの大和」を見ました。

敗戦が60年にもなって、この映画は戦争をどういう風に描くか、興味がありました。実は年末でも見に行く予定だったが、年末年始上映がしばらく中止し、子供映画に埋めたため、今日やっと時間が合わせられて、鑑賞ができました。

映画は老人の戦争の思い出-海軍少年兵の目で見た、戦艦「大和」乗艦から、撃沈までの記憶をまとめた感じ!

確かに戦艦「大和」の雄姿はすごい、悲劇な最期に涙もろい場面もあります。しかし、これは戦争の悲劇しか描いてない、なぜ悲惨な戦争に突入したか、本当の理由はほとんどの観客が分からないでしょう!

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「雲の中で散歩」 – A Walk in the Clouds

たまたま、テレビで映画「雲の中で散歩」A Walk in the Clouds(1995)を観ました。葡萄園を背景に、大好きなロマンチックな映画でした。

ナパ・バレーで撮影されたそうですが、99年一度観光したけど、車で何時間も、大学同窓と会話しか印象は残っていません。

今度訪ねる機会があれば、新しい発見できそう!